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プロジェクトについて

赤ちゃんと家族の「食」プロジェクトについて

は口から入ったもので作られます。
はどうやって育まれるのでしょう。

私たちは、家族との楽しい時間や体験が
赤ちゃんの心を育むのではないでしょうか。
食べることは1日3回、平均寿命を85歳と考えると、


365×3=1,080回/年
85年間で91,800回
食事をします。

食事イメージ

人生の中で9万回以上となる食事の時間を楽しい時間にすることは、毎日の生活がハッピーになり、
「食」を通じて家族の笑顔が増え、家族みんなの心と体が育まれるのではないかと考えています。

ママと赤ちゃん

大前提は意外に難しい!

赤ちゃんにとっての楽しい時間は、ママやパパがリラックスして笑顔でいることが大前提。

ところが真面目に一生懸命「赤ちゃんのために」と考えるほど、思い通りにいかず苦しくなってしまいます。

だから私たちは、新米のパパやママに、「大丈夫だよ」「少し待ってみよう」「そんなこともあるよね」と張り詰めた心に、風穴をあけてそよ風を吹かせ楽になってもらうことを第一に考えています。

このような想いをもって、
赤ちゃんと家族の「食」プロジェクトは活動します。

プロジェクトの活動

当サイトでの情報発信とともに、各地域で新米ママパパや赤ちゃんの交流の場をつくります。
講座イメージ

プロジェクトメンバーについて

全国の各地域で活動しているお料理やパン教室の先生、産前産後のサポートをお仕事としている女性がプロジェクトメンバーとして参画しています。

プロジェクトメンバーは、講座の内容を考えたり、育児レシピを執筆したり、出前・出張講座の講師として各地で講座を開催したり・・・地域の新米ママパパの子育てをより楽しく、笑顔の家族が増えることを願い活動しています。

講師イメージ

赤ちゃんと家族の「食育」講座について

同じ月齢くらいの育児をしているママパパが集い「食育」を学ぶ講座です。お料理が苦手、育児にも不安がいっぱいというママパパのご参加大歓迎の、「食育」入門講座です。赤ちゃんとその家族が地域で生活しやすくするために、地域で同じくらいの月齢のママパパが集い、人と人とのつながりをつくることも目的のひとつです。

約60分の講座で、回によって長さをアレンジすることも可能です。 講座内容の監修はオーガニック料理教室「ワクワクワーク」(神奈川県川崎市)代表 菅野のなさんが担当しました。

たべるわらう ロゴ

「食が赤ちゃんをつくる」ということを「食」という文字の中に両親の愛情と、食のキホンになるお米、赤ちゃんの笑顔を配置しています。

たくさんの方がプロジェクトに関っていただけるよう親しみやすさを大切に、優しさに満ちた生活を送りたい全ての家族に、都市に暮らすスタイリッシュな家族に愛されると嬉しいです。

イラストレーター 鈴木裕美子(スクモデザイン)

食プロジェクト ロゴ

挿絵について

イラストレーター 渡邉さちさんが当サイトの挿絵を担当しています。

渡邉さちさんの心と体をはぐくむ育児レシピはこちら

渡邉さちさんのイラスト

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赤ちゃんと家族の食プロジェクトで管理しているアカウントはこちらです。

[Twitter] @syoku2525life

[FaceBookページ] syoku2525life

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#赤ちゃんと家族の食プロジェクト #たべわら #しょくいく

プロジェクト事務局について

赤ちゃんと家族の「食」プロジェクト事務局は、当サイトの更新、問い合わせの受付対応をしています。
マンパワーの関係でメールフォームでのお問合せに限らせていただいておりますがお気軽にご連絡いただければ幸いです。